TeraStationとLinkStationのデータ救出ツール

FrontPage

無料メール講座を始めました。

一週間で習得 Terastationのデータ取り出しの基礎
一週間で習得 Linkstationのデータ取り出しの基礎

Amazon.co.jpで好評販売中!
LinkStationのデータ取り出しも!Amazon.co.jpで好評販売中!
LinkStationのデータ取り出しも!Amazon.co.jpで好評販売中!

TeraStation・LinkStationデータ救出ツール
3つの安心

メールサポート無料

本製品には購入後30日間の無料メールサポートサービスが付属します。
また、電話での有料サポートも承っております。(16,200円、購入後30日間)

操作は簡単

データを取り出すために必要な操作は、PCにHDDを接続して付属のDVDをセットして画面をクリックするだけです。

弊社TeraStation・LinkStation復旧サービス特別優待付き

「マニュアル通りに操作してもデータが取り出せなかった」「操作がよくわからなかった」という場合にもご安心ください。
弊社のTeraStation・LinkStation復旧サービスのご利用時に本製品購入費用分の代金を値引きいたします。

「TeraStation復旧サービス」開始後1年を迎えて

2010年8月に「TeraStation復旧サービス」を開始してから、1年経った2011年8月末で、100台を超える復旧をさせて頂きました。
北は北海道から南は九州まで、全国各地からTeraStationが送られてきました。2014年12月現在、TeraStation・LinkStation併せて400台以上、復旧させて頂いております。
ご利用ありがとうございます。
一方、TeraStation・LinkStationの故障でこんなに多くの方が困っていることが判り、より一層のサービス向上を図らねばと社員一同決意を新たにしているところです。
さて、この一年で、判った事、弊社がこれから取り組む事をこのページで、紹介させて頂きます。

Ⅰ.判った事 

TeraStationの故障の多くは、Linuxの知識を少々あるユーザー自身でデータ取り出し可能なレベルの故障であった事(詳しくは、TeraStationの故障の分類で説明致します)

Ⅱ.弊社がこれから取り組む事 

より安価なTeraStationのデータ復旧方法を提供

TeraStationの故障の分類

弊社が扱った100台のTeraStationの故障を分類すると、以下のようになりました。

電源装置や基盤の故障4台全台弊社で復旧
ハードディスク1台の故障80台全台弊社で復旧
ハードディスク2台の故障10台8台弊社で復旧、2台復旧できず
ハードディスク3台の故障2台全台弊社で復旧
ハードディスク4台の故障1台全台復旧できず
RAID構成の再配置による故障3台1台弊社で復旧、2台復旧できず

ここで、注目すべきは、「ハードディスク1台の故障」が、80台であることです。
RAIDの構成上、RAID0以外であれば、1台のハードディスクの故障では、データは担保されているということになります。

より安価なTeraStationのデータ復旧方法を提供

昨年、このサービスを開始するに当たって、市場の価格調査を行いました。インターネット上では、最低12.6万円~百数十万円まで、とても高額であることが判りました。
弊社の作業時間、ハードディスク代、復旧マシーン維持代を加味して、業界最低価格9.45万円というか価格設定をさせて頂きました。しかし、それでも高額であると考えるのは、弊社だけではないと思います。

さて、「TeraStationの故障の分類」で説明した通り、ハードディスク1台までの故障(RAID構成によっては、ハードディスク2台までの故障)までは、ツールと簡単な解説書が有れば、ユーザー自身で、TeraStationのデータ取り出しは可能であると、弊社では判断しました。
弊社では、機種限定ではありますが「TeraStation復旧マニュアル」を販売してきました。例えば、下記のページには、弊社のマニュアルを活用して、復旧されたという記事が掲載されています。
Web 更新履歴 他 : Tera Statin Pro TS-H1.0TGL/R5復旧について

今回、弊社では、もっと復旧できる機種を拡大した「TeraStation・LinkStationデータ救出マニュアル」をリリースさせて頂きます。
復旧までの時間に多少の余裕のある方は、このマニュアルの活用をお勧め致します。

無料メール講座を始めました。

一週間で習得 Terastationのデータ取り出しの基礎
一週間で習得 Linkstationのデータ取り出しの基礎

powered by Quick Homepage Maker 5.1
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional